ローソン バイト レジ打ち

ローソンバイトが行う「レジ打ち」打ち間違いに注意!

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ローソンのバイトでレジ打ちは必ず覚えなければならない業務です。

 

バイトの研修期間が始まるとすぐにレジ打ちについても教わります。

 

レジで最も大切なことは金額を間違えないことです。

 

入力金額やおつりを間違えるとレジ点検をした時に困りますので、預かった金額とおつりの金額は必ず復唱するようにします。

 

ローソンのレジは基本的にバーコードをスキャンし、現金をやり取りするだけで大丈夫です。

 

ローソンのポイントカードであるPontaカードの有無を現金を貰う際には必ず尋ねます。

 

カードに貯まっているポイントは精算時に利用できるので、レジ打ちの時に余裕があればそれもあわせて尋ねると良いでしょう。

 

慣れないうちは空いている時間を選んでバイトをするようにして、レジ打ちで慌てなくてもすむような環境を整えることも大切です。

 

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ローソンのバイトで検品をもっと効率的にする方法

ローソンでは検品もバイトの大切な作業のひとつです。

 

検品とは業者から商品を納品された際に正しい個数が箱に納められているかどうかを確認する作業です。

 

ローソンでは機械に電源を入れたらバイト用のネームプレートのバーコードをスキャンしてから作業を進めます。

 

半分は一番上の箱に入っていて、残りは一番下の箱に入っているというように商品がひとつの箱に入っていないこともよくあります。

 

同じ種類の商品をすべて検品し終えてから次の商品に進むと箱を行ったり来たりしなければならず、効率が悪くなります。

 

効率を上げるためには、とにかく上にある商品からどんどんスキャンして、数が合わない時は数量変更をして登録してしまいます。

 

後から他の箱で該当商品を見つけたらその時にもう一度スキャンして登録すれば大丈夫です。

 

ローソンでは一日に何便も配送がありますので、バイトがてきぱきと検品作業を進めないと他の業務に支障をきたします。

 

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